FX自動売買のGAINSKY。わかりやすくシステムを紹介します。

GAINSKY

SASUKE父です。ご覧いただきありがとうございます。

今回はFX自動売買のGAINSKYのシステムを紹介します。

私は今まで色々な自動売買に手を出しましたが、すべてうまくいきませんでした。

そんな散々失敗してきた私が、これは、、、と思うものにようやく出会えました。

GAINSKYの特徴は
①自動売買なので、自分で売買せずに自動で取引してくれる
(知識が必要ない)
②仮想通貨の自動売買
③取引は1日の10分程度で、購入と売却をするので、持ち越さない
(リスクが少なく、精神的に楽です。)
④レバレッジを掛けずに行う(リスクが少ないが増えるのも少ない)
⑤手数料の一部が返ってくる(20日間で投資額の2%から3.5%)ので、自動売買での収益±0でも手数料分プラスになる。
⑥友達紹介です。友達の利益を出した分、GAINSKYから報酬を受け取れる(友達の利益は全額友達の物ですが、GAINSKYから報酬をもらえます。)
特徴は以上になります。ひとつづつ紹介していこうと思います。最後にSASUKE父流の投資パターンを紹介します。億も夢じゃないシステムですよ。
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自動売買

このシステムは自動で取引をしてもらえます。
自動にも2種類あり、一つはEAと呼ばれるもので、あらかじめ規則を決めてその規則に沿って取引を行うものです。
なので、ニュース等でやばい状況であっても関係なしで取引します。私はこのシステムを色々なところでやりましたが、ことごとく駄目でした。
今回のGAINSKYのトレードは「ミラートレード」と呼ばれるものになります
実際の人がやっているトレードと同じ取引をすることになります。
そのため、ニュース等にも反応して取引をしてもらえます。
自分のように詳しくない人でも、自動で売買してくれるので助かります。

ポジションを持ち越さない

長く続けようとすると、ポジションを持ち越すことが最大のネックになります。ポジションというのは、自動売買で取引した注文の事です。

例えば、上の図ののところで下がっているので、自動売買が売りの注文を出してポジションを取ったとします。この場合、そのまま下がり続ければ利益になりますが、結果一気に値段が上がってしまっています。その際自動売買の多くがそのままポジションをキープして下がるのを待ちます。

その間ずっとマイナスが続く状況になります。上の図はその後もどんどん上がっているいるのでどんどんマイナスの状態が続いてしまいす。

そんな時は、このまま上がり続けたらどうしようと思って、精神的に良くありません。

しかし、このGAINSKYの自動売買は、すぐに決済するので大きな損害を受けることがありません。その代わり、大きな勝ちもありませんが、長続きさせるにはいかにマイナスを少なくすることだと思うので、このシステムは非常に優れていると思います。

レバレッジを掛けない

これも大きな負けも、勝ちもない特徴の一つです。

本来FXはお金の価値を上げてトレードを行います。日本の取引所の場合は25倍、海外は1000倍なんていう取引所もあります。

日本の取引所の例で行くと、1万円で25倍の25万円分の取引が出来るようになります。

25倍の取引をした場合、当然ですが利益も損害も25倍になります。

調子が良いときはどんどんお金が増えますが、その一方反対の方に進むと、どんどんマイナスがかさんでしまいます。

そうすると、決済できないポジションが増えてしまい、精神的に追い詰められていきます。

それに比べて、GAINSKYの自動売買はレバレッジの使わずに売買を行いますので、利益も損失も1倍です。

大きくは勝てませんが、大きく負けないの長く続けることが出来ます。

手数料の一部が返ってくる

大きく負けない分、大きく勝てないと書きましたが、そんなシステムうまみがあるのかなと考えますよね。

GAINSKYは仮に自動売買の損益が±0でも、勝てる仕組みが出来ています。

それが、手数料の一部が返ってくる制度です。

上の絵はビットコインと日本円ですが、1,000円を100円玉10枚に両替するときは手数料はかかりませんが、円をドルにしたりなど違う通貨に変更する場合は、手数料が発生します。

海外旅行で空港に行くときなどが良い例ですよね。

例えばハワイに行くとします。数字はわかりやすい数字にします。その時のレートが1ドルが100円だとすると、1万両替した場合、手数料が無ければ100ドル来ます。

そうなれば一番いいのですが、実際は手数料が取られて、95ドルとかになってしまいます。

帰国が、レートは1ドル100円のままで、お金を全く使わなかったので、95ドルそのまま日本円にした場合、手数料が無ければ9,500円返ってくるはずですが、両替するのにまた手数料が取られてしまうので9,000円しか返って来ませんでした。

1万円両替したものが、レートが変わっていないのに、円→ドル→円に両替をするだけで1,000円の損になってしまいます。

この差が手数料になります。

FXなど、2か国のお金をやり取りする場合、購入時も売却時も取扱所は手数料を取ります。その手数料が、取引所の儲けになります。

普通に取引所で口座を開設して、取引を行った場合は常に買うときも売る時も手数料が必要になります。

1ドルが100円の時に1ドル買って、同じく100円の時に1ドルを売った場合、買ったときに1円、売った時に1円合計2円の損になります。
101円で買って99円で売るので、101円-99円=2円ということになります。
そのため、取引所はとにかくたくさんの量を取引して手数料を取りたいと感がえます。当然ですよね。
そのために海外の取引所はキャッシュバックIBというものをやっているところが多くあります。
キャッシュバックIB内容は
①第三者(あなた)から取引所を、自分専用(私)の番号で口座開設してもらいます。その時にただ、お願いするだけでは誰も口座開設していないので、無料の自動売買ソフトなどをつけて口座開設してもらいます。
取引所は、あなたから得た利益の一部を紹介者報酬として、紹介者(私)に還元します。
③そのまま取引がプラスになれば、口座開設者(あなた)、取引所、紹介者(私)の全員がWIN-WINの関係ですが、レバレッジをかけた取引のため、勝ちも大きいですが、マイナスも大きく、長続きしません。
④結局資産がなくなり退散してしまいます。(その間も紹介者は自分のお金を使っているのではないので、懐を傷めずに取引所から報酬をもらっています)
このような図式になっています。
自分で取引できる人は自動売買はしないと思いますが、私のようにチャートが良く見れない人はどうしても自動売買に頼りがちです。
ただ、レバレッジを掛ける商品ばかりなので長続きしません(レバレッジを掛けなければ、大きい量の取引がされないので、そういうシステムばかりです)
こんな仕組みなのですが、GAINSKYは全部の取引ではありませんが、手数料の一部が投資額に応じて割合で返ってきます。
手数料還元(1回の取引で0.1%、投資額で還元回数が変化)    1000ドル      (  11万円)以上→2.5%(25回)
10000ドル  ( 110万円)以上→3.0%(30回)
100000ドル(1100万円)以上→3.5%(35回)
厳密にいうと、1回の取引の0.25%がGAINSKYに入ります。
そのうちの0.1%が自分のもとに返ってきます。
GAINSKYの自動売買は、20日間単位の取引になり、1日10回くらいトレードするので、トレード回数は20日×10(1日の取引回数)=200回になりますが、200回×0.1%=20%というわけではありません。
まぁそうですよね💦
還元する取引回数は投資額で決まります。
上の表の赤字が殆どの方だと思うので、赤字で考えていきます。
1000ドル以上の場合は25回まで還元されます。
一日に10回くらい取引するので、最初の三日位が還元されるイメージになります。
還元回数が25回なので、0.1%×25回で2.5%の還元になります。
2.5%って聞くと、どうなの?って思いますが、塵も積もればです。
複利(利益をそのまま再投資)することでとんでもない金額になりますよ。
ちょっと先が長いですが、1,000ドル(11万円)でスタートして、自動売買の損益は±0で手数料還元だけで計算しても15年後には11万円が3,000万円になります。
やばくないですか。手数料の還元だけでですよ。
還元最高ですよね

友達紹介がある

これも良いところです。

私のお勧めは、まずGAINSKYの口座を開設した後(紹介コード必要になるので、一人目は私からの紹介になってしまいます。ごめんなさい)にあなたの紹介コードで家族が入ることです。

そうすることで家族の紹介ボーナスはあなたに入ることになります。

①CP→自動売買の損益です。

②CR→手数料の還元率です。この表は家族が10,000ドル(110万円)でとうししているので、3%になります。1,000ドル(11万円)の場合は2.5%になります。

③上記の①②の売り上げの一部が自分に還元されます。

還元率の表です。

RPとTDPを足したものが還元されます。

家族が1,000ドル(11万円)投資して、CP(投資損益)0.5%、CR(手数料還元)2.5%の場合
①1,000ドル(投資額)×(0.5%(CP)+2.5%(CR))=30ドル
30ドルが家族の利益
②30ドル(家族利益)×(50%(RP)+25%(TDP))=22.5ドルが自分の所に還元されます。
紹介枠かなりすごくないですか?
GAINSKYは4つの商品を選んで20日間運用するので、運用する商品で同じ結果にはなりませんが、もしあなたと家族が同じ商品を1,000ドルで投資して、CP(投資損益)が0.5%だった場合、
家族が上記により、30ドルのプラス、あなたは同じく30ドル+紹介ボーナスの22.5ドルで52.5ドルのプラスになります。
トータルで20日間で2,000ドルが2,082.6ドルになり、8%プラスになります。
実際のCP(投資利益)が0.5%なのにですよ。
1年間で15回のトレードで複利(再投資)運用する場合、CP(投資利益)0%でCR(手数料還元)2.5%だけだとしても、2,000ドルが3,300ドルになる計算になります。
なので、自分の口座は最低入金の1,000ドル、あとは家族の方に入金して、トレードしていくのがお勧めです。

GAINSKYはそんなことして大丈夫なの?

手数料も還元して、友達紹介ボーナスもあって、GAINSKY大丈夫なの?って考えますよね?私もそう思います。

なので、上の家族と2人で1,000ドルずつの投資額でシミュレーションをしてみます。

まず、投資家(2人)のGAINSKYからの取り分です。

取り分は2人分のCR(手数料還元)と紹介者ボーナスです。

①CRは1人のCR(手数料還元)が25ドルなので、25ドル×2人=50ドル

②紹介者ボーナスは22.5ドルでした。
①∔②で72.5ドルがGAINSKYからもらえる金額です。
次にGAINSKYは取引所からの手数料をどれくらいもらえるか考えて見ます。
1人の取引が20日間×10回(1日のトレード数)=200回(総トレード数)
GAINSKYは1回の取引で取引所から0.25%の報酬をもらうので、
1000ドル(投資額)×200回(総トレード数)×0.025%=500ドルの利益があります。
それが2人分なので、GAINSKYは取引所から1,000ドル受け取ることになります。
先ほど、私達が受け取る額が72.5ドルだったので、1,000ドルから72.5ドルを引くと927.5ドルがGAINSKYの儲けになります。
なので、いくら友達を紹介しても、GAINSKYの取引所からの報酬が増えるだけで、むしろ紹介してもらった方が良くなるんです。
これこそ、WIN-WINの関係ですよね。

まとめ

GAINSKYいかがですか?
いきなり何倍とかになりませんが、損失が少なく複利で確実に増やせる商品だと思っています。
私はこれを中心に運用していこうと考えています。
今後もシミュレーションや実際の投資経過を紹介したいと思います。
一緒に億目指しませんか?
ご覧いただきありがとうございました。
GAINSKY
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